自動リロード
自動リロードは、手作業の補充なしに API を動かし続ける: あなたが設定したしきい値を 購入済み 残高が下回る と、Suede が保存済みのカードに固定の金額を請求し、それを購入済みバケットへ加える。
オンにする
自動リロードには保存済みのカードが必要である。 設定 → 課金 → API クレジット → 自動リロード(または /account/credits)で:
- カードを追加する — カードをファイルに保存するため Stripe へ送られる。([クレジットパック] (/docs/billing/buy-credits) の購入でも、カードがファイルに残る。)
- しきい値 を選ぶ ── 残高がこの金額を下回ったとき。
- 金額 を選ぶ ── 発動するたびに これだけ加える。
- トグルをオンにし、保存 する。
しきい値の選択肢は、最小購入額、その 2 倍、その 4 倍である(USD では $5、$10、$20)。金額の選択肢は、 購入の パック と同じ段階である。
どのように動くか
自動リロードはバックグラウンドで継続的に確認される。購入済み残高がしきい値を下回ると、保存済みのカードが
設定された金額で オフセッション(チェックアウトも操作もなし)で請求され、そのクレジットが
履歴 に auto_reload のエントリとして適用される。請求はべき等である ── 再試行
が二重請求になることは決してない。
請求が拒否されたら
拒否された、または失敗したオフセッションの請求は記録され、クレジット画面に警告として表示される。そして自動 リロードは、再び試みる前に 1 時間だけ待つ。対処するには、ファイルのカードを更新する(カードを更新 ボタン) ── 請求が成功すれば警告は消える。